愛犬にハーブをあげる方法
●ハーブふりかけ(微粉末)
食事の回数に合わせて、1日の分量を調整してください。
例:体重5kgの子で1日2回ごはんの場合
ティースプーン1/4を朝晩に分けて与えても、1日分をまとめて与えても大丈夫です。
・愛犬の体重 / 1日の目安量
~5kg ティースプーン1/4~1/2
5~10kg ティースプーン1/2
10~30kg ティースプーン2/3
30kg以上 ティースプーン1
●ハーブティー
ドライハーブひとつまみ(約2g)に対し、お湯150mlを注ぎ、フタをして5分ほど蒸らします。
※香り成分が逃げないよう、必ずフタをしてください。
5分後、茶こしでこしてしっかりと冷まし、そのまま飲ませるか、いつものごはんにかけてお茶漬けのようにしても大丈夫です。
ハーブティードライハーブひとつまみ(約2g)にお湯250ml入れフタをして5分待つ
※ドライハーブの香り成分が逃げないようにフタをしてください。
5分後茶こしで濾して、しっかりと冷まし、そのまま飲ませるか、いつものごはんにかけてお茶漬け風にしてもOK。
ハーブティーが余った場合は冷蔵庫に保存して1日で飲みきってください。
●保存方法
ドライハーブには保存料が含まれていません。カビや虫の発生を防ぐため、高温多湿を避けて保管してください。
夏以外は冷暗所、梅雨や夏など湿度の高い時期は冷蔵庫での保存をおすすめします。保存容器に移し替える場合は、密閉できる容器にシリカゲルや脱酸素剤を入れてください。
●注意事項
ハーブふりかけやハーブティーは、目安量を守って与えてください。
ハーブは毎日取り入れていただけますが、身体のリズムを整えるために休息も大切です。
1か月ほど続けたら、5日程度お休みを入れることをおすすめします。
愛猫にハーブをあげる方法
●ハーブふりかけ(微粉末)
食事の回数に合わせて、1日の分量を調整してください。
1日分をまとめて与えても、分けて与えても大丈夫です。猫の場合は体の大きさにかかわらず、
ティースプーン1/4~1/2を目安にしてください。
●ハーブティー
ドライハーブひとつまみ(約2g)に対し、お湯250mlを注ぎ、フタをして5分ほど蒸らします。
※香り成分が逃げないよう、必ずフタをしてください。
5分後、茶こしでこしてしっかりと冷まし、そのまま飲ませるか、いつものごはんにかけてお茶漬けのようにしても大丈夫です。余ったハーブティーは冷蔵庫で保存し、その日のうちに飲みきるようにしてください。
●ハーブの始め方
猫は警戒心が強い傾向があるため、無理に与えず、少しずつ慣らしていくことが大切です。
おやつに少し混ぜたり、ごはんに少量ふりかけて、様子を見ながら取り入れてみてください。ハーブの香りを好む猫も多いので、まずは香りから慣れさせていくのもおすすめです。
●保存方法
ドライハーブには保存料が含まれていません。カビや虫の発生を防ぐため、高温多湿を避けて保管してください。
夏以外は冷暗所、梅雨や夏など湿度の高い時期は冷蔵庫での保存をおすすめします。保存容器に移し替える場合は、密閉できる容器にシリカゲルや脱酸素剤を入れてください。
●注意事項
ハーブふりかけやハーブティーは、目安量を守って与えてください。
ハーブは毎日取り入れていただけますが、身体のリズムを整えるために休息も大切です。
1か月ほど続けたら、5日程度お休みを入れることをおすすめします。


